学園旅行の2日目は、朝食作り、牧谷海水浴場でのカヌー体験、みんなで楽しむバーベキューでした。
写真は牧谷海水浴場でのカヌー体験の様子です。岩美町の海では海水浴、カヤック体験をしました。透明度の高いきれいな海で素晴らしい体験ができました。
サポートしていただいたスタッフの皆さん、ありがとうございました。






大きなトラブルやケガもなく、2日間の日程を終えることができました。皆さん、お疲れ様でした。
学園旅行の2日目は、朝食作り、牧谷海水浴場でのカヌー体験、みんなで楽しむバーベキューでした。
写真は牧谷海水浴場でのカヌー体験の様子です。岩美町の海では海水浴、カヤック体験をしました。透明度の高いきれいな海で素晴らしい体験ができました。
サポートしていただいたスタッフの皆さん、ありがとうございました。






大きなトラブルやケガもなく、2日間の日程を終えることができました。皆さん、お疲れ様でした。
令和8年度の学園旅行は、園生の投票で決まった鳥取県内でのキャンプ、イベント参加でした。14名が参加しました。
<初日のスケジュール>
〇岩美町いこいの里周辺にて散策、カレーづくり、夕食(カレーライス)、浦富海岸元気フェスティバル参加
写真はカレー作りと夕食の様子、浦富海岸元気フェスティバルの花火の様子です。










学園に残った園生たちも、25日の夜、全員が御来屋港周辺で開催された「大山町納涼花火大会」に参加しました。
東京から講師の方2名をお招きし、研修会を開催しました。前回6月に引き続き、2回目の研修です。前回に引き続き今回もグループワークがあり、主体的な研修となりました。
現在、子ども自身が自分の権利を主張する「セルフアドボカシー」、専門職が独立した立場で支援するしくみが整備されつつあります。子ども分野では、子どもが意見を表明しにくい状況で、その意見形成や表明を支援し、必要に応じて代わりに伝える仕組みをアドボカシーと定義しています。「子ども権利擁護システム」などとも呼ばれています。
子どもの権利の尊重は、一人ひとりが自分の権利があることについて知り、自分を大切にすることと、相手にも同じように権利があることを知って尊重すること、つまりお互いの権利を尊重すること(相互尊重)につながります。
研修では、今後の支援に必要な視点や考え方を教えていただきました。学んだ内容や取り組みは、早速実践していきたいと思います。


