5月27日、職員会の中で、鳥取県の権利擁護チームの職員を講師に、権利擁護研修を行いました。
前半は、権利擁護に関する歴史や現状の研修を行い、後半は職員同士で児童と職員を演じ、権利擁護に関する面談のロールプレイングをしました。




高校生用、小中学生用、幼児用と3種類の権利ノートがあり、それらのテキストをもとに職員が児童と毎月、面談しています。今後も児童1人1人の人権、権利を尊重した支援を行い、児童の権利擁護の推進を継続して行っていきたいと考えています。
5月27日、職員会の中で、鳥取県の権利擁護チームの職員を講師に、権利擁護研修を行いました。
前半は、権利擁護に関する歴史や現状の研修を行い、後半は職員同士で児童と職員を演じ、権利擁護に関する面談のロールプレイングをしました。




高校生用、小中学生用、幼児用と3種類の権利ノートがあり、それらのテキストをもとに職員が児童と毎月、面談しています。今後も児童1人1人の人権、権利を尊重した支援を行い、児童の権利擁護の推進を継続して行っていきたいと考えています。